八重洲ブックセンターと教文館とサンパウロのブックカバー

たまに行くなら

とまにちわ!

素敵なブックカバーをつけてくれる本屋さんなら、
ブックカバーを目当てに本を買ってもいいのではないか!
Amazonとかの通販じゃ、ブックカバーつけてくれないしね。
ということで、書店のセンスが光るブックカバーを眺める回です。

一般書店からは、八重洲ブックセンターをチョイス。
キリスト教書店からは、銀座教文館(プロテスタント)とサンパウロ(カトリック)です。
ブックカバーにもこだわるオシャレさんをトリコにしちゃうのはどこだ?

まずは、八重洲ブックセンターから。
華やかな花柄のブックカバーがインパクト大で素敵ですよね!

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女性からの人気が高そうです。
ただ、男性にはちょっと恥ずかしいかも。

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●八重洲ブックセンター
〒104-8456 東京都中央区八重洲2-5-1

続いては、銀座教文館。
路面店として営業している銀座で唯一の書店!
ちなみに3階ではキリスト教書を販売してます。

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ブックカバーはアイボリーの地にストライプの柄。
ストライプのカラーは緑色系とオレンジ色系の2種類あって、選べるようになってます!
今回はオレンジ色系を選択。
派手すぎず地味過ぎず、絶妙な色合と品の良さに唸ります!

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●教文館
〒104-0061 東京都中央区銀座4-5-1

最後は、サンパウロ。カトリックではたぶん一番大きな書店。
ブックカバーは要望があればつけてくれるそうですよ。

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紺色が特徴のブックカバー!
寡黙でありながら非常に多弁。
「多様性と調和」を表現し、つながる世界を目指している。
って、それは、あの、エンブレムのことなんじゃない?

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●サンパウロ 書籍販売
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-2

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いろいろな魅力を見せてくれるブックカバーたち。
個人的にはカラーも選べて、紙質もデザインもいい銀座教文館がいいな!
サンパウロも明るいカラーが選べるといいのになぁ。

※デザイン変更等に伴い配布が終了している場合があります。

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