修道院の祝日のランチはどうなのか

修道生活

とまにちわ!

今日はパウロ家族の創立者、福者アルベリオーネ神父の祝日。
朝のミサはシスターが大勢参加してて、四谷修道院の聖堂はぎっしりでした。
そして、シスターがたくさんいると、なぜか緊張する〜!

ということで、そんな創立者の祝日のランチはどうなのか?
どういう方向性なのか??
もしかしたら、超豪華な料理が並んじゃうのか?
それとも並ばないのか?
修道院の食堂で、今日のランチをこっそりいただいちゃいましょう〜!!

スープーはよく見えないけど、豆とパスタのスープ!
そして、塩味だ!!(味覚音痴)

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メインは豚の焼き肉!
付け合わせはポテトとキャベツとか。
甘塩っぱいからご飯が進んじゃいます!!

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食べてる時に勝手に撮ってごめんなさい!

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デザートは柿!
皮をむいたら黒いつぶつぶがみっしりでした。
果実が硬めで適度な黒点の入った柿は、最高級の食べ頃のサインなんだって!!
おいしいです。

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柿には思ったよりビタミンCが多いみたいだから、もしかしたら風邪対策にいいかもよ!
以上、福者アルベリオーネ神父の祝日のランチメニューをお伝えしてみました。

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