パウロ家族でジェネレーター本

修道生活

とまにちわ!

「パウロ家族100周年感謝のミサ in 東京」が無事に終わりました。
多くの方が来てくれるか心配していたようなのですが、
予想をはるかに上回る、430人もの方にお集りいただいたみたいです。
びっくり!
そして、感無量でございますー!!
ありがとうございました。

abc4
その日は、なぜか歌下手なのに聖歌隊に入れられてしまったので、
後ろの方で身を潜め、ほぼ口パクで乗り切った感じです(苦笑)。
が、そんな様子の写真が女子パウロ会のサイトにアップされているではないですか!

自分の顔が出てたらどうしよー!
と、慌てて見てみたら、うまいこと隠れてて写ってない!
さすが、分かって撮ってらっしゃる!!
ふふふふふ。
と、安心しつつ、これを書いているとこです(苦笑)。

abc5
そんなことで、100周年の有終な美を飾るには、まとめたものがあってもいいかも!
まとめの定番といえば、やっぱり、本!?

ということで、ジェネレーターサービスを使って、本のあらすじなどを自動的に作ってみます。
キーワードは、もちろん「パウロ家族」!!
とは言っても、なぜか、ジャンルは小説・・・。
どんな本が出来上がっちゃうんでしょうか?

まずは、本のあらすじ。
「小説ったー(http://shindanmaker.com/94160)」で、オススメのあらすじを診断してみました。

あらすじ:キーワードはパウロ家族

「テラフォーミング後の惑星で超能力を持った少年が神様と革命を企てる物語で、主なテーマは人権。」

なんだか壮大!

そして、作者の命がつまっている書き出しは、「冒頭代筆った―(http://shindanmaker.com/83770)」でやってみました。

書き出し:キーワードはパウロ家族

「姫君は何とか電車に間に合った。」

これから何か起きそうな雰囲気ですね。

さらに、壮絶な運命を辿る物語も描けるという、「壮絶な運命の物語ったー(http://shindanmaker.com/83770)」で、壮絶な起伏も加えてみます。

壮絶な運命:キーワードはパウロ家族

「両足を失う代わりに嫌いな人間になる能力を得たパウロ家族が、愛する人の言葉を奪い、「時の狭間で息絶える」運命を辿ります。鍵は太陽の小瓶。」

太陽の小瓶を探してやってー!

そんなパウロ家族をキーワードにした、本のタイトルは「今時のラノベったー(http://shindanmaker.com/135320)」でキメてみます!

本のタイトル:キーワードはパウロ家族

『父親の義理の父がドラッカーの「マネジメント」を読んでいた』

・・・だから何? 経営学の本? 的なタイトルです。
タイトルと内容のギャップがものすごい!(笑)

最後は「オチ代筆ったー(http://shindanmaker.com/84163)」で結んでみます。

結び:キーワードはパウロ家族

「俺はパウロ家族へティッシュを差し出した。」

・・・・。
やっぱりこれは、いわゆる「記念誌」とは方向性が違うのです。
どんどん違う方向に進んでいますが、この際気にしない気にしない。

そして、これからもどうぞよろしくお願いします(笑)。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で