胃腸を直撃する壮行会の料理は贅沢になりすぎてた

修道生活

とまにちわ!

イタリアから二人の総顧問が来日。
今回は、会員との個人面接がない訪問だったので、気持ちがラク。
でも念のため(?)、会わないように身を隠して過ごしてました!

そしたら、避けていたのがバレていたのか、、、

「オオカワはドコダ?」

などと、ちょっぴり探していたみたいな・・・。
やばい。

そして、いよいよ壮行会で、最初で最後の(?)対面を果たすことになったのです。

「キミガ、オオカワか!」

「ええ、はい。」

というような感じで、無事に挨拶ができました!?

いや違った。
こっちはイタリア語分かんないし、ただ笑って、曖昧な音を発していただけだ!
挨拶以前の問題だ!!

「ワカク、ミエマス。」

「いやいや、もう、けっこうな、ジジイ、ですから!!」

そんな不毛な会話を、通訳を通してすることになるとは。
ああ、はやくこの場から、消えてしまいたい・・・。

というか、それよりもやたら気になるのは、壮行会の食事!
まばゆいばかりの料理が並ぶ光景に、みんな心奪われるのです!!

こんなゴージャスな食事なんか、しちゃって大丈夫?

総顧問が来てるから、見栄を張ってるのかも!?

聖職者は食欲と飲酒の誘惑に弱いという現実か?!

あまりに豪華すぎて、逆に心配になったのでした(苦笑)。

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