クリスマスには修道院の食堂にあるお菓子を食べよう

修道生活

とまにちわ!

クリスマスが今年もやってきますね。
修道院ではクリスマスのノベナも始まりました。
今年はラテン語の歌と日本語の歌とのブレンド。
絶妙なところをついてきました。
個人的には、ラテン語がちんぷんかんだったので、これはありがたい感じのやつ!
やっぱ、日本語最高!!(苦笑)

さて、今回はクリスマス直前ということで、修道院の食堂にあるお菓子、2016年冬バージョンをお届けします。
クリスマスもお菓子も、なんだかワクワクという意味では、共通してますよね!?
「人んちのお茶の間」を覗いたような気分になって、ご覧くださいませ!(笑)

最近はお菓子箱ではなく、器に盛られるようになりました。
で、器の布を外してみると、ジャジャン!
お菓子がきれいに並んでいます。

ちゃんとした商品名が分かんないけど、ミニチョコ。
チョコはなんだかクリスマスっぽい気がする!

ばうむくうへん。
デコレーションしたらクリスマスケーキになる気がする!

キットカット。
赤いパッケージがクリスマスの雰囲気!

揚げ塩落花生、ピザ豆、バタピー。
おしゃれな街ではクリスマスに豆菓子を食べるんだって!?

ソフトサラダ、ぽたぽた焼、雪の宿。
雪の宿って、、、クリスマスの馬小屋をイメージさせるぞ!(想像力を膨らませて)

アルフォート。
冒険やロマンをイメージした造語は、クリスマスにもぴったり!

ブラックサンダー。黒い雷神。
インパクトが強いのは、クリスマスにも共通してるよね!

修道院のお菓子セレクション、相変わらず興味深いです。
それにしても、クリスマスが近いせいなのか、何にでもクリスマスに結びつけてしまう自分がコワイ!
皆様もお気をつけください(苦笑)。

そういうことで、
美味しいお菓子を頬張りながら、素敵なクリスマスをお迎えくださいね!!

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