たまに行くなら

  1. 素朴で愛らしいシスターの長崎銘菓「クルス」復刻版を買ってみた

    とまにちわ!長崎はおいしそうなお菓子がものすごい種類あるのです。うまいもん祭り長崎なのです。そんな中、鈴木信太郎さんの絵が印象的なク…

  2. 藤田、フジタ、洗礼名はレオナール

    とまにちわ!東京国立近代美術館のMOMATコレクションで観た、藤田嗣治という人がなんだか気になるのです。おまけに四谷修道院近くの迎賓館赤坂離宮では、…

  3. どんな虚弱な体も鍛えられる福岡修道院

    とまにちわ!噂に聞くのと実際に目にするのとは大違い。サンパウロ福岡宣教センター&福岡修道院を目の前にして衝撃が走るのです!うすうすは感じてま…

  4. 泣きながらご飯食べたことある人は、生きていけます

    とまにちわ!陽射しが強い夏、紫外線対策に余念のない美意識高い系なら、やっぱり軽井沢!というか、うっかりすると、今月は軽井沢ネタだけで終わりそうー。…

  5. 沈黙の空間がすごく心地いい軽井沢聖パウロカトリック教会

    とまにちわ!軽井沢に来たからには、やっぱりここも、行くしかない!といういことで、軽井沢駅からトコトコ歩いて、歩いて、歩いて・・・旧軽井沢銀座になんと…

  6. 美味しすぎる立ち食いそば「四谷 政吉」で幸せが訪れた

    とまにちわ!ゴールデンウィークでお休みの方もいますでしょうか。最高すぎてくらくらしてませんか?さて、今回は四谷界隈のお店を勝手にご紹介しちゃ…

  7. 路地裏の誘惑、新宿区若葉

    とまにちわ!桜満開に目がいきがちなこの季節、あえて、そっちじゃない方へ。新宿区若葉の路地裏を散歩しよう!人生を有意義にさせる、路地裏…

  8. 自由な時代を彩った風刺と笑い「パロディ、二重の声」展

    東京ステーションギャラリーで開催中の「パロディ、二重の声 ――日本の一九七〇年代前後左右」展に行って来ました。日本の戦後文化史において、1970年代…

  9. カキバター焼がうますぎて「かつれつ四谷たけだ」で悶絶する

    とまにちわ!カキの美味しい季節もそろそろ終わりそう・・・。そういうことで、急いで向かったのが、四谷駅前から徒歩約3分。しんみち通りの入り口にある…

  10. 練馬で眼力がスゴイ絵に引き寄せられる

    とまにちわ!目玉が強烈なポスターのインパクトに引き寄せられ、なんの予備知識もなく、心に引っかかる感覚を確認しに向かったのです。で、初…

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